昨年末のふよう氏への返答に関してご本人から物言いがついた。先の記事は以下である。

何だかとてつもなく偉そうな態度でハッキリ言って私は激おこプンプン丸なのである…。とりあえずここはグッとこらえて氏の再度の主張に耳を傾けることにした。
ふよう氏の主張


以上が氏の主張である。貴女の主張は完全に理解した上で質問させて頂く。
ふよう氏への質問
貴女の言葉を借りれば「複数の議論が集中して混乱しては困るので、論点を広げずに先ずは一つだけ質問させて頂く。」
●「義(理)の戒壇」→嫡々書写御安置の処及び広宣流布以前の戒壇の大御本尊様御安置の処。
と、このように貴女は申されているが、この「嫡々書写御安置の処」を「義」とする物指しは何なのか、更に「広宣流布以前の戒壇の大御本尊様御安置の処」を「義」とする物指しは何なのかを説明せよ。更に其々の指し示す「事」とは何かを明らかにせよ。
なお、顕正会が「新興宗教顕正会」ではなく、大石寺の流れを汲む団体であるならば、上記二つの根拠を御書ならびに歴代御法主上人の御指南を裏付けとして論証せよ。
それが出来得たならば私と対論する資格あるものとして対応する。出来なければ貴殿は私に敗北したとみなす。
以上




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