先日、報恩坊の信徒さんと顕正会教学部員との小競り合いがありました。
こちらが現役顕正会員に折伏したところ、その方から連絡を受けた沖縄の教学部員Fが出てきてなんだかんだとかき回す言動を始めたのです。
その内容は顕正会教学部員と対峙された方であれば、さもありなんと頷かれるものではありますが、彼らは現在精力的に全国のお寺さんを荒らしまくっているようですから、現在の彼らのマニュアルを事前に把握され、それに対する論法を今からご用意されておくとよろしいのではないかと思い、一連のやりとりをここにアップするものです。
なお、顕正会教学部Fは何一つこちらの質問に答えられなかったにも関わらず話を逸らし、あくまでも自らが優位にあるようにしつこく何度もメールを送ってきました。一連のやり取りを見ればどちらが逃げているかは一目瞭然なのですが、顕正会会長浅井城衞も総幹部会において同様の言動を為しており、その一部を引用しているがゆえ、顕正会は上から下まで卑怯者の集団であることが手に取るように分かる内容になっております。
時系列は逆になってしまいますが、先ずは本日送られてきたFからの最後のメールを紹介いたします。
令和7年10月2日 Fからのメール
Tさん、Gさん、Oさん、土曜日にこちらがメールを送ってからだいぶ時間が経ちましたが、責務を果たす肚は決まりましたか?
どうやら完全遁走ですね(笑)しかし、今回の責務は追求し続けます。
こちらが示した道理に一切反論できず、また糾弾内容にも回答不能。都合が悪くなったら悪口だけを言って逃げる。これで本当に日蓮正宗が正しいと言えるのでしょうか?
以下、顕正会・浅井会長の早瀬管長に対する直諌です。
「早瀬管長は、私が求めた二つの大事、すなわち御遺命の国立戒壇の正義を速やかに宣示することと、巨大地震の切迫に鑑み、三次元免震システムの新御宝蔵建設の要請から目をそらすため、宗門僧俗に謀りを吹聴させた。しかし、そのわずか2ヶ月後に、青森県の破廉恥坊主・水野良章のおぞましき醜態が、一国に知れ渡り、宗門の信用が瞬く間に地に落ちるという、大罰の現証があらわれたのであります。
早瀬管長は、この厳たる御説法に刮目しなければいけない。いい加減に、大聖人様の御眼を恐れ、懺悔せよと、私は言いたい」浅井会長の諫暁の通り、Tさんなた達も御遺命違背の大罪を大聖人様に懺悔するべきです。
以上
なんだか吉本新喜劇の池乃めだかさんを彷彿とさせますが…、顕正会内部でのこの人たちの発言しか知らない会員さん達は「顕正会教学部って凄いわ。」なんて信頼するのでしょうが、裏では散々な醜態をさらしているのです。
それでは一つずつ彼らの裏の素顔を暴いてまいりましょう。
Fからのメール
きっかけは上記に書いた経緯でした(報恩坊信徒が顕正会員を折伏した)が、その後に教学部員Fから報恩坊信徒であるT氏にメールが届きました。内容から察するにこのT氏を退転させて顕正会に引き戻せるなどと甘い夢でも見ていたのでしょう。以下がそのメールになります。
こんばんは。 8月度総幹部会のネット配信を送付します。 最後の浅井会長のご指導をぜひ視聴してみてもらえますか。 群馬県の日蓮正宗末寺の住職が、早瀬菅長が嘘を吹聴させたことに対して、今回、顕正会に土下座して謝罪した様子が分かります。 また、早瀬菅長が宗門僧俗に吹聴させた嘘が、本当に嘘であったことが、今回、第三者の証言によって証明されたとの内容もあります。 また、浅井先生の御臨終の相が美事な成仏の相であったことも第三者の証言によって証明されたとの内容もあります。 是非視聴してみてください! より詳しくGさんへ追求できると思います。 「8月度総幹部会」のネット配信のアドレスです。 (YouTube) https:// (vimeo) https://
顕正会教学部員Fよりのメール
上記メールの個人名および顕正会の動画URLは伏せておきました。
このメールを受けて、甘く見られたT氏は当然のこと彼の紹介者でもあるG氏に於いても多大なる嫌悪感を抱くこととなり、以下のメールを顕正会教学部員Fに対して送りました。
T氏よりのメール
こんばんは、Fさん。是非対論しましょう。ただし、条件があります。Fさんが、対論に負けた場合は、顕正会を脱会すると最初で念書を書くこと。勿論、私も脱講の念書を書きます。
貴方は、法華講には、脱講の念書を書かすのに、貴方自身は、脱会の念書を書かない卑怯者と聞いてますので。
それと、SさんとNさんを同席させても構わないです。こちらは、Gさんを同席させます。
簡単ですよね。顕正会は正しのですから。
対論の議題は、以前から貴方が、逃げて回答していないと言う
(1)日顕上人の死化粧の証拠
(2)宗門の歴史では存在しないはずの御本尊が顕正会にだけある理由、本物と言う証明(日布上人の大幅御形木御本尊と導師曼陀羅御形木御本尊)の出所について
難しい教学は、必要ないです。貴方が、この二つを証明できたら、私は脱講します。証明できなかったら、Fさんは、脱会してください。
このメールのやり取りもネットに公開しますし、対論のやり取りの音声もネット上にあげますので、それを前提にお返事下さい。
返信は、メールのみで、お願いします。
報恩坊信徒T氏よりのメール
と、このようにFに対して返信したのですが、どれもFにとっては答えにくい内容であるがゆえ顕正会教学部十八番の「論点を逸らす」手法を駆使してガチャガチャにしてきました。
それに関しては次の記事にて紹介いたします。



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